2011年「パリ-ニース」でトニー・マルティン選手 がDURA-ACE Di2(7970シリーズ)で勝利
トニー・マルティン選手はDURA-ACE Di2(7970シリーズ)とPROの搭載バイクを使用
パリ-ニース2011で、トニー・マルティン選手(HTC-Highroad所属)が個人総合優勝を果たしました。
ドイツ出身、25歳の彼は個人タイムトライアルで総合優勝をほぼ手中にし、残る雨の中の2ステージでもリードを保ち優勝。
トニー・マルティン選手は、タイムトライアル用バイクとロードレース用バイク両方に、DURA-ACE Di2(7970シリーズ)を搭載。
また、タイムトライアル用バイクにはPROの Missile Evoのタイムトライアルバーを、ロードレース用バイクにはPROのVUBE 7Sのハンドルバーとステムを装着。
今後のレースでもマルティン選手に注目です。
(右の写真は集団の先頭に立つトニー・マルティン選手)
ドイツ出身、25歳の彼は個人タイムトライアルで総合優勝をほぼ手中にし、残る雨の中の2ステージでもリードを保ち優勝。
トニー・マルティン選手は、タイムトライアル用バイクとロードレース用バイク両方に、DURA-ACE Di2(7970シリーズ)を搭載。
また、タイムトライアル用バイクにはPROの Missile Evoのタイムトライアルバーを、ロードレース用バイクにはPROのVUBE 7Sのハンドルバーとステムを装着。
今後のレースでもマルティン選手に注目です。
(右の写真は集団の先頭に立つトニー・マルティン選手)
タイムトライアル用バイク(写真左)とロードレース用バイク(写真右)両方に、DURA-ACE Di2(7970シリーズ)を搭載。
タイムトライアル用バイクにはPROの Missile Evoのタイムトライアルバーを装着、ロードレース用バイクにはPROのVUBE 7Sのハンドルバーとステムを使用しています。
タイムトライアル用バイクにはPROの Missile Evoのタイムトライアルバーを装着、ロードレース用バイクにはPROのVUBE 7Sのハンドルバーとステムを使用しています。
